2017/01/28追記:

ダウンロード販売用Zipファイル(ライセンス認証は必要です)

http://ringing-web.com/wp-content/uploads/2017/01/EasyVisioView_ver1_04.zip

ダウンロード販売を開始しました。ご購入後、ご購入時に入力されたメールアドレスにてアクティベーションを行ってください。

なお、決済はPayPalを使用しています。

2017/02/23追記:

ダウンロード販売ですが、当サイトがあまり有名でないため、ウィルス対策ソフトによっては、あやしげなソフトであると認識されファイルが削除されてしまう場合があるようです。その場合は、大変お手数をおかけしますが、「お問い合わせ」までご連絡ください。メールにてソフトを送付致します。(なお、メールにて送付するソフトもライセンス認証が必要です)

また、その他にも、なにか不都合があられましたら、「お問い合わせ」までご連絡ください。m(__)m

 

Visioファイルをサムネールで一覧表示

Visioをサムネールで一覧表示

Visioをサムネールで一覧表示

左ペインのツリーからフォルダを選択し、「開く」ボタンを押下、または、フォルダを右クリックして「開く」メニューを選択すると、そのフォルダ配下のVisioファイルのサムネールの一覧が開きます。

一覧からVisioファイルを選んでVisioで開くことができるため、たくさんあるVisioファイルから目的のVisioファイルを探せます。

(※サブフォルダのVisioファイルも表示されます)

サムネールサイズを変更可能

150ピクセル~1000ピクセルの間でサムネールの大きさを自由に変えることができるので、確認したいサイズを微調整できます。

150ピクセルのサムネール

150ピクセルのサムネール

上図は、最小の横幅、150ピクセルでのサムネール表示です。

350ピクセルのサムネール

350ピクセルのサムネール

ピクセルサイズは、コンボボックスから選択できます。

また、コンボボックスと連動したスライダを操作してピクセルサイズを変更することもできます。

700ピクセルのサムネール

700ピクセルのサムネール

上図は700ピクセルの表示ですが、1000ピクセルまで大きくできます。

一括で操作可能

操作パネル

操作パネル

サムネールは、チェックを入れて、一括で処理できるので、手間がかかりません。

チェックあり/なしのサムネールを、Visioで開く/プレビュー表示のズームサイズを変更/ファイル名をクリップボードへコピー/エクスプローラーで開く/別のフォルダへコピー/別のフォルダへ移動、などができます。

Visioファイルを一括で開けます

チェックをVisioで開く

チェックをVisioで開く

チェックしたサムネールを一括でVisioで開くことができるので、サムネールからチェックしたものをまとめて開くのが容易です。

サムネールから個別のVisioファイルだけ開くこともできます。

なお、開くVisioの実行ファイルは、「メニュー」→「設定」で開く設定ダイアログで指定できます。

(※上図ではEasyVisioViewに添付の「VisioReader」で開くよう設定しています。)

一括でサムネールのズームサイズを変更

チェックのみ20%ズームに変更

チェックのみ20%ズームに変更

チェックしたサムネールを、ズームサイズを一括して変更できるので、関心のあるサムネールだけズームすることが可能です。

そのため、必要なファイルだけチェックして、ズームサイズを変えて確認できます。

一括でVisioファイルのあるフォルダを開く

チェックをエクスプロローラーで開く

チェックをエクスプロローラーで開く

チェックしたサムネールのVisioファイルのあるフォルダを、エクスプローラーで一括して開くことができるので、エクスプローラーから別の処理を行うことも用意です。

エクスプロラー上では、チェックしていたVisioファイルは選択された状態で表示されるので、操作するのに便利です。

一括で印刷

サムネールを一括で印刷

サムネールを一括で印刷

チェックしたサムネールを一括で印刷可能です。

サムネールのピクセルサイズがそのまま印刷に適用されますので、EasyVisioViewのメイン画面上でピクセルサイズを調整してから、一括印刷ボタンを押下して下さい。

チェックしたサムネールを絞り込み表示

チェックを絞り込み

チェックを絞り込み

チェックしたVisioファイルのみ、絞り込み表示できます。

多くのVisioファイルから、段階的に絞り込んで閲覧していくのに便利です。

一括で別のフォルダへコピー・移動・ドラッグ&ドロップ

コピー・移動・ドラッグアンドドロップ

コピー・移動・ドラッグアンドドロップ

チェックしたサムネールのVisioファイルを、一括で別のフォルダへコピー・移動・ドラッグ&ドロップ可能です。

コピー・移動先でファイル名が衝突する場合は、ファイル名に連番をつけて、コピー・移動します。

一括でVisioファイル名をクリップボードにコピー

チェックしたファイル名をクリップボードへコピー

チェックしたファイル名をクリップボードへコピー

チェックしたサムネールのファイル名を一括して、クリップボードにコピーできるので、たとえばエクセルなどに貼り付けして汎用的な処理に用いたり、ログとして残すことが可能です。

一括操作の対象を切り替え

一括操作の対象を切り替え

一括操作の対象を切り替え

一括操作は、チェックありの場合のみでなく、チェックあり/チェックなし/チェックの有無にかかわらず全て、の3種類の状態を対象にできます。

そのため、操作対象を状況に合わせて切り替えることができます。

チェック状態はエクスポート/インポート

チェック状態は、インポート/エクスポートができますので、いつでもチェック状態を復旧できます。

Visioファイルを開くソフトを指定

起動するVisioソフトを指定

起動するVisioソフトを指定

「メニュー」の「設定」から、Visioファイルを開く、Visioソフトを指定できます。

標準では、EasyVisioViewに添付している「VisioReader」という簡易表示ソフトが起動します。

サムネールで個別操作

サムネールで個別操作

サムネールで個別操作

サムネールにも操作ボタンが付いており、ズームサイズを変更する、Visioファイルを開く、Visioファイルのあるフォルダをエクスプローラーで開く、Visioファイルを更新再読み込みする、プレビューする、Visioファイル名をクリップボードにコピーする、などができ、個別にVisioファイルを扱えます。

プレビュー機能

単一ファイルのみプレビュー

単一ファイルのみプレビューする

単一ファイルのみプレビューする

個別のサムネールから、Visioファイルをプレビューできるので、サムネールからこれと決めたVisioファイルをプレビューして確認し、その後Visioで開くことができます。

また、プレビュー中でも、「次のVisioファイル」「前のVisioファイル」を表示できるので、プレビュー画面を閉じないでも、Visioファイルを連続して確認することが可能です。

プレビューから印刷

プレビューから印刷

プレビューから印刷

プレビュー画面を確認してから、印刷が可能です。

必要なソフト

VisioViewer

EasyVisioViewは、マイクロソフト社のVisioViewerという部品を使用しています。
EasyVisioViewをご使用の前に、別途VisioViewerをインストールしておく必要があります。
下記URLよりダウンロードとインストールを行って下さい。

https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=35811

.NET framework 4

OSに「Microsoft .NET framework 4」が、インストールされている必要があります。
下記URLよりダウンロードとインストールを行ってください。

http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=9CFB2D51-5FF4-4491-B0E5-B386F32C0992&displaylang=ja

 

ライセンスキー登録ダイアログ

ライセンスキー登録ダイアログ

ライセンスキー登録ダイアログ

なお、EasyVisioView Ver1.03から、ライセンス登録に一緒に登録されるユーザー名・マシン名の入力は必須入力項目ではないようになっています。