12月2017

「エクセルVBA日本語化」 ver 0.11 がベクターで 公開されました

「エクセルVBA日本語化」 ver 0.11 がベクターで 公開されました

「エクセルVBA日本語化」 ver 0.11 がベクターで 公開されました

「エクセルVBA日本語化」 ver 0.11 がベクターで 公開されました。

下記ブログサイトで解説しています。

「エクセルVBA日本語化」 ver 0.11 がベクターで 公開されました

宜しくお願い致します。

エクセルVBA日本語化 ver0.11 公開

エクセルVBA日本語化 ダウンロード

エクセルVBA日本語化 ダウンロード

「エクセルVBA日本語化」ver0.11 正式版ダウンロード

開発バージョンver0.11を公開しました。

上記URLにてダウンロードできます。

また、ベクターへも公開申請中です。

宜しくお願い致します。

2017/12/07 エクセルVBA日本語化 ver0.11

  • セルの選択範囲中で、偶数行、奇数行、偶数列、奇数列を指定できるようになりました。
  • セルの選択範囲で、行、列ともにステップを刻んで指定できるようになりました。
  • h_変数取得.整数で、整数クラスを取得できるようになりました。
    整数クラスは、接頭辞、接尾辞を指定でき、「増やす」メソッドで1ずつもしくは、指定ステップずつ数え上げることができます。
    また、「文字列化」メソッドにより、「接頭辞+整数+接尾辞」の文字列を取得できます。
  • セルの「選択」メソッドの返値が選択範囲の「セル」になりました。
  • 選択範囲、もしくは「セル」クラスのRangeの集合に対し、「セルごとにサブルーチン呼び出し」メソッドを使うことで、Rubyでいうところのeachメソッドを実現し、ブロックを渡すことができるようになりました。
    呼び出されたブロックの第1引数には「セル」クラスが、第2引数以降には、「セルごとにサブルーチン呼び出し」メソッドに渡した引数が代入されます。
    このことにより、Rangeの範囲をあまり気にせず、一括処理ができるようになりました。
  • 「F_色インデックスからRGB色へ変換」関数を使うことによりExcel2003にあった、インデックスカラーからRGB()関数の返値に変換できるようになりました。

ベクターと平行して、ブログでもダウンロードできるようになりました。

エクセルVBA日本語化 ダウンロード

エクセルVBA日本語化 ダウンロード

ベクターと平行して、「ズルいプログラミング」でも「エクセルVBA日本語化」ソフトをダウンロードできるようになりました。

詳しくは、以下の記事を参照してください。

エクセルVBA日本語化 ダウンロード

 

 

「日本語VBAで エクセルの選択範囲を 色づけしてみよう」記事を書きました

「日本語VBAで エクセルの選択範囲を 色づけしてみよう」記事を書きました

「日本語VBAで エクセルの選択範囲を 色づけしてみよう」記事を書きました

はい。

下記、「日本語VBAで エクセルの選択範囲を 色づけしてみよう」記事を書きました。

===[抜粋]===

今日は、

  • エクセルのセルの選択範囲の背景色を色づけする日本語VBA

の作り方を解説します。

これは、今後、

  • 選択範囲の偶数行のみ背景色を色づけする
  • 選択範囲の奇数行のみ背景色を色づけする
  • 選択範囲の1行を「第1月」~「第n月」までセルの値をセットする

などの日本語VBAを組む際に応用できる方法です。

===[抜粋]===

日本語VBAで エクセルの選択範囲を 色づけしてみよう

宜しくお願い致します。

m(_’_)m

「エクセル VBA日本語化」 ver 0.10 がベクターで 公開されました

「エクセルVBA日本語化」 ver 0.10 がベクターで 公開されました

「エクセル VBA日本語化」ver 0.10 がベクターで公開されました

以下のような、日本語VBAコードが可能になりました。

「エクセルVBA日本語化」ver0.10の日本語VBAコード

「エクセルVBA日本語化」ver0.10の日本語VBAコード

詳しくは、以下のブログの解説を参照してください。

「エクセル VBA日本語化」 ver 0.10 がベクターで 公開されました